★EAやインジケーターで自動決済が可能に!【Paypal連携】

EAやインジケーターを自動で販売
yuki
yuki
こちらは、EAやインジケーターを自動販売機にできるサービス、「MQLAuth(エム・キュー・エル・オース)Paypal連携実装代行サービス」のご案内です
カオチャイ
カオチャイ
EAやサインツールをネット上で無料配布して、後は勝手に課金されるのを待つだけの画期的なツールですよ!

※ご注意

このサービスはMQLAuth口座番号認証実装済みのツールが対象となっております。

 

MQLAuthのPaypal連携機能

MT4チャート上からのPaypal決済

 

MT4からPaypal決済MT4(MT5)のチャート上のテキストやロゴをクリックするとPaypal決済画面が開きます

 

口座認証

利用者がPaypal決済すると、自動でMQLAuth管理画面に利用者の口座番号が登録されて、利用期限が開放されます

 

paypal連携機能は、MT4(MT5)のチャート上からEAやインジケータの支払いができるサービスです。

利用者がお支払いを済ませると、MQLAuthサーバーからMT4の口座登録の案内メッセージが自動で送信され、そこから利用者が口座を登録するとMQLAuth管理画面にお客さんの口座番号が書き込まれて口座の利用許可がおります。

yuki
yuki
つまり配布側は何もする必要がありませんので、ツールを配布したら後はPaypalから「課金されました」という通知が届くのを待つだけの生活になるのです

 

お客さんがPaypal決済を行うとどのような手順で口座登録を行うかの流れは下記の動画を御覧くださいね。

 

 

Paypal連携実装サービスの申し込み手順

Paypal連携機能を実装するためには、まずMQLAuth口座番号認証機能が事前に実装されていることが必要です。

それを踏まえまして、お客様側で下記の準備をお願いしております。

Paypal連携実装代行サービスでご用意していただくもの

・実装するインジケーターのmq4(mq5)ファイル

・MQLAuth管理画面から見ることができる「MQLAuth ID」

・MT4(mq5)へインクルードファイルをいれておく(所要時間3分)

・Paypalビジネスアカウント(無料)ページで「Paypalの支払いボタン」の作成(所要時間15分)

300*300のロゴ※(希望の場合のみ)

準備の詳しい手順はこちらから

※MT4に表示されるロゴは無料版では左下にロゴ常に表示され、課金をしたらロゴが消えるという仕様になります。

 

Paypal連携実装サービス料金

 

mq4ファイル1つにつき 5500円(税込)

※ご注意

このサービスはMQLAuth口座番号認証実装済みのツールが対象となっております。

 

カオチャイ
カオチャイ
IB付のEAに実装する場合は少し仕様が異なりますので、こちらから確認してくださいね

 

 

 

Paypal連携実装サービス料金Q&A

ペイパル決済について

MQLAuth口座番号認証の実装は絶対に必要なんですか?

はい。Paypal連携は、MQLAuth口座番号認証と連携して動きますので、必ず事前にMQLAuth口座番号認証の実装を完了していることが必要です。

ツールの価格を変えたい時は、その都度シストレファクトリーに連絡が必要ですか?

必要ございません。商品の価格は、お客様のPaypalのビジネスアカウント上から簡単に変更が可能です。

価格の変更方法

Paypalの決済価格はいくらに設定しても良いの?

個人のビジネスアカウントの場合は上限が10万円までに制限されています。それ以上をご希望の場合は法人のビジネスアカウントに切り替える必要があります。

決済があったらMQLAuth管理画面からお客さんの口座番号登録が必要?

こちらは必要ございません。

Paypal連携は、お客さまの「決済」をトリガーにして、MQLAuth管理画面に口座が自動で書き込まれます。

Paypal口座が凍結されて使えなくなりました

個別の口座凍結については申し訳ございませんが弊社では責任が持てません。新規で口座を作り直し修正をお願いします。

弊社の制作代行サービスにて実装されたお客様は、無料で修正しますので口座を変更後に決済ボタンのご連絡をお願いします

Paypal決済をした時に個人名が見えてしまうのが不安です

法人ビジネルアカウントの場合は登記名が決済時に表示されますが、個人のビジネスアカウントの場合は決済時に表示される「事業者名」は自由に決めて良いので、個人名がお客さんに表示されるということはありません。

PayPal連携機能で毎月自動購読する場合に「課金されたら自動的にMQLAuthの利用期限を1ヶ月延長する」ことはできますか?

自動的にご販売のEA・インジケーターの利用期限を1ヶ月延長するということでしたら可能ですが、購読に関してはMQLAuthは正式にサポートしておりません。

MQLAuthの仕様として、PayPal決済を確認の後、mqlauthにMT4の口座番号情報を渡しているので、口座番号情報を持つチャート上からPayPal決済ページに飛ばすことが必須になります。
(お客様の自社サイトやLINEにグループなどからPayPal決済ページに飛ばすと、MT4の口座番号情報が参照できないので不可)

また、登録したMT4の口座番号を変更するとPayPal決済上に記録されている口座番号とmqlauth上に登録されている口座番号が変わってしまうので、お客様が自分で口座番号を変更する機能は使わないようにアナウンスが必要になります。
(この場合継続課金ではなく、買い切りであれば口座番号の変更は問題ありません。)

Paypal連携機能は一回ごとの手数料や月額料金はかかりますか?

Paypal手数料はかかりますが、MQLAuthへの手数料、月額料金はございません。

 

MQLAuth管理画面

一度登録された利用者がインジケーターを使わなくなった場合はMQLAuthシステム上から削除はできないの?

もちろん削除可能です。MQLAuthに登録されている利用者の口座番号を管理画面から削除すれば人数にカウントされなくなりますので、月額利用料を抑えることが可能です。

ただし、ツールの購入者はEA・インジケーターの使用ができなくなりますので、予告なしに削除するのはおすすめしません。

ご利用者様のツール最終稼働日(最終認証時間)」はMQLAuth管理画面上から確認ができますので、稼働がしばらく無いことを確認したら、チャート上に「口座停止中です。再稼働をご希望の場合はご連絡ください」のように個別メールの通知設定をしておくことをおすすめします。

お試し期間中の無課金ユーザーの分も月額に課金されますか?

お試し期間中の無課金ユーザーさんはたとえ10000人を超えても月額料金として発生しません。MQLAuthの利用料として加算されるのは「課金があったユーザーのみ」です。

利用者が一気にきたら怖い。利用者登録の上限は設定できますか?

MQLAuthの利用料として加算されるのは「課金があったユーザーのみ」ですので、収入以上にMQLAuth利用料が高くなることはありません。

しかし、機能として利用者登録の上限設定は可能です。

ただしこの場合、設定した上限に達しますと自動課金(ペイパル決済機能をつけていた場合)が一時停止しますので機会損失に繋がります。ご注意下さい。

EAやインジケーターの登録数に制限はありますか?

EAやサインツールなどの登録数は無制限です。

ファイルが2つに分かれているインジケーターはそれぞれに料金がかかりますか?

ご自身でMQLAuthを実装される場合、ファイルが複数でもMQLAuth上には1つのインジケーターとして登録し、各ファイルからその登録情報を利用すれば、2つを1つのインジケーターとしてご利用できます。その場合、月額利用料も1つのEAに登録された口座縛り分でOKです。

(※ファイルをそれぞれ独立してMQLAuthに登録しますと、2つのファイルでしたら
2ファイル×口座縛り分の人数が月額料金としてかかってきますので、ご自身で実装される場合はご注意ください。)

なお、MQLAuthを実装代行サービスをご利用される場合の実装代金については、
実装するファイルの個数分の料金を頂戴いたしますのでご注意ください。

 

その他の疑問

もしMQLAuthの月額利用をやめたらどうなるの?いままで配布したツールは突然使えなくなるの?

利用料金のお支払いがなかった場合は、新規の購入者の自動課金(ペイパル決済機能をつけていた場合)ができなくなるのと、MQLAuth管理画面の編集ができなくなりますが、すでに配布済みのツールが突然使えなくなって購入者さんが困ることはありません

ツールの購入者様はそのまま継続してご利用できますし、利用料金のお支払いがあればいつでも再びご利用いただけます。

領収証はもらえますか?

Paypalでのお支払いの場合は領収メールを領収書の代わりとさせていただきます。銀行振込の場合は領収証を作成させていただきますのでご連絡くださいませ。

「口座登録がされていません」の文字が消えません

1つのMT4で複数の口座を使っていたり、チャートを作り変えていなかったりと複数の要因がありますが、まずMQLAuth管理画面に登録されている口座番号とお使いのMT4の口座番号が一致していることを御確認ください。

その後、①チャートを消す。②MT4終了して、再起動。③新しくチャート作成してEAを挿入の手順でほとんどの場合は治ります。

なお、同じ証券会社のMT4を同時に起ち上げたりすると正しく稼働しませんのでご注意ください。

MQLAuth管理画面にはLabo_FXという名前で登録しています。今後通貨ごとに名前を変えて、Labo_FX_EURUSDなどのバージョンを増やしたいのですが、管理は「Labo_FX」という名前で一元管理しても良いですか?

こちらは問題ございません。

#define MQLAUTH_ID “XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXf”
#define APPLICATION_NAME “Labo_FX”

この2行目が「Labo_FX」ならファイル名が何であれ全てLabo_FXの認証になります