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EA・インジケーターを販売・配布している開発者向け

AIを使って導入を進められるサーバー認証 販売後の利用者管理を、
MQLAuthでもっと簡単に。

MQLAuthは、MT4・MT5のEA・インジケーターに口座番号認証や利用期限を設定できるサーバー認証システムです。当サイトで配布している実装用プロンプトとmq4/mq5ファイルをChatGPTやClaudeなどへ渡せば、既存のEA・インジケーターへ実装が可能です。

Microsoft Azureを基盤に採用 配布後もサーバー側で管理 管理画面で利用状況を確認

販売者・認証サーバー・利用者をつなぐ仕組み

🧑‍💻
販売者 EA・インジケーターを販売・配布
🔐
MQLAuth 口座番号・期限・利用可否をサーバー側で管理 Microsoft Azure
📈
利用者のMT4・MT5 認証結果に応じてEA・インジケーターを利用
口座番号認証 利用期限 遠隔停止 口座変更 メッセージ配信 更新通知 仮想通貨決済 利用状況の統計
AI
MQLAuthのAI用プロンプト ChatGPTやClaudeなどを使って認証実装を進められます。
Microsoft Azureを採用 認証サービスの基盤としてMicrosoftのクラウドを利用します。
チャートから仮想通貨決済 MetaTraderのチャート上からEA購入の決済へ進めます。
利用状況を統計で確認 MQLAuth管理画面から利用者の利用状況を確認できます。
PROBLEM

EA・インジケーターの販売後、こんな管理に困っていませんか?

ファイルを渡して終わりではなく、販売後の口座変更や利用期限、不正利用への対応まで考える必要があります。

01
🔁

口座変更のたびに再コンパイルしている

利用者が口座を変更するたびに口座番号を書き換え、ファイルを作り直して送り直す作業が発生している。

02

体験版や月額利用の期限管理が大変

利用者ごとの開始日・終了日を手作業で管理し、期限切れのたびに個別対応している。

03
🛡

無断利用や横流しを防ぎたい

購入者へ渡したEA・インジケーターが、第三者へそのまま再配布されることに不安がある。

AI INTEGRATION

AIを使ってMQLAuth認証を実装する3STEP

認証実装代行を前提にせず、MQLAuthで用意されるプロンプトとソースコードをご自身のAIへ渡して実装を進めます。

事前準備

MQLAuthから必要なプロンプトとファイルを受け取り、認証を追加したいEA・インジケーターのmq4またはmq5ソースコードを準備します。

AIへ依頼

指定のプロンプトと必要なファイル、mq4またはmq5ソースコードをChatGPTやClaudeなどへ渡します。

動作確認

AIが修正したコードを確認して反映し、MetaEditorでコンパイルして実機で認証動作を確認します。

AIへ渡す情報、実装時の注意点、既存EAの修正手順は専用ページで詳しく説明しています。

AI実装の流れを見る
DEVELOPMENT

MT5独自のEA・インジケーター制作・開発サポート

あなたのロジックやアイデアを、高品質なMT5プログラムとして形にします。

厳格なロジック再現 細かなインジケーター条件や決済ロジックを忠実に実装します。
迅速なバグ修正 納品後の動作不具合や不適合にもスムーズに対応いたします。
FAQ

よくある質問

導入にあたってよくいただく質問をまとめています。

既存のEAに認証を入れる場合、ソースコード(mq4・mq5)は必要ですか?

はい、必要です。MQLAuthが提供するプロンプトを使い、ご自身のmq4またはmq5ファイルのソースコードをAIに修正してもらう流れとなります。ex4またはex5ファイルだけの状態からは実装できません。

認証サーバーがダウンした場合、配布したEAの動作はどうなりますか?

認証は、MetaTraderを再起動したときや、EAをチャートへ再設定したときに行われます。そのため、すでに認証が完了して稼働しているEAが、認証サーバーの一時的な停止によって突然動かなくなることはありません。

ただし、EAの起動時や再認証のタイミングでサーバーへ接続できない場合は、認証が完了するまでEAを利用できません。

MQLAuthでは、提供開始以来、認証へ長時間影響するサーバー停止は発生していません。

「DLLの使用が許可されていません」と表示される場合はどうすればよいですか?

DLLを初めて使用する場合は、MetaTrader側とEA・インジケーター側の2か所で許可設定が必要です。

まず、MetaTraderの上部メニューから「ツール」→「オプション」→「エキスパートアドバイザ」を開き、DLLの使用を許可する項目へチェックを入れてください。

次に、EAまたはインジケーターをチャートへ設定するときに表示されるプロパティ画面でも、DLLの使用を許可する項目へチェックを入れます。

どちらか一方だけではDLLを利用できないため、2か所とも有効になっていることを確認してください。

仮想通貨決済の対応銘柄は何がありますか?

決済統合機能に関する詳細は、リンク先(仮想通貨決済インテグレーションページ)にて最新のサポート状況をご確認いただけます。

EA・インジケーターの配布・運用に確かな安心を。

MQLAuthは、開発者の管理コストを削減し、不正利用からあなたの知的財産を守ります。

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