サブチャートにローソク足を描写「SYSFAC_ChartToSubwindow」
[chat face=”pro.jpg” name=”yuki” align=”left” border=”green” bg=”none”]こちらはサブチャートにローソク足を表示するインジケーターです[/chat][chat face=”kaopro.jpg” name=”カオチャイ” align=”right” border=”green” bg=”none”]通貨の相関がひと目でわかるので便利ですよ[/chat]
SYSFAC_ChartToSubwindow

SYSFAC_ChartToSubwindowをサブチャートに表示すると2種類の通貨ペアの動きがひと目でわかります。
例えば上の画像はUSDJPYとEURUSDなのですが、逆相関しているというのがわかりやすいですね。
テクニカルはサブチャート用が利用できます

サブチャートへの書き込みや移動平均線などのテクニカルツール利用ですが、水平線やトレンドラインなどの書き込みはできるのですが、通常メインチャートへ適用される移動平均線やボリンジャーバンドなどは描写できません。
その代わり、サブチャートに表示されるRSIやMACDなどのオシレーターは重ねて適用できます。
[chat face=”kaopro.jpg” name=”カオチャイ” align=”right” border=”green” bg=”none”]移動平均線の適用価格を「First Indicator’s Data」にすればメインチャートに適用できたりもしますが、時々値がずれたりしますのでおすすめはしません[/chat]
SYSFAC_ChartToSubwindowのパラメータ設定

通貨ペアはパラメータの【表示するシンボル】にMT4の気配値に表示されているシンボルを入力して設定して下さい。
【チャートの上下反転】はローソクの描写を上下反転することでより同期がわかりやすくなりますのでお好みで利用して下さい。
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